• - About us -

    新産業共創スタジオとは?

    「日本から100個の新産業を共創する」ことを目標に、「“プラットフォーム事業と”キラーアプリ事業(トリガー事業)“」を共創する「“新産業”のスタートアップ・スタジオ」です。

  • - Why Industry-Up ? -

    オープンイノベーションで新産業を生み出すために必要なことは何か?

    3つの問いに答えることが重要だと考えています。

    なぜ新規事業がスケールしないのか?

    新規事業に投資した。売上も出始めた。しかし、会社の柱となる事業に育つイメージがない。どうすれば、より事業をスケールできるのか...

    「プラットフォーム事業」×「キラーアプリ事業(トリガー)」事業とは?

    スタートアップとの協業が進まないのは何故か?

    CVC、オープンイノベーション、アクセラレータプログラム。スタートアップの協業スキームが増えてきた一方で、大きな成功を生み出せない。それはなぜなのか...

    「企業起点の共創」から「社会起点の共創」へのリフレーミングとは?

    なぜ日本では新産業が生まれづらいのか?

    日本ではイノベーションが社会実装されない。新産業が生まれないと言われて久しい。他の主要国に比べて低い経済成長率のまま。それはなぜなのか...新しい産業を生むためにはどうすればいいのか?

    「新産業創出のOS」」と「インタープレナー(Interpreneur)」とは?

  • 3つの問いに答えるために、企業や組織の枠を越えて、日本が新産業の共創に取り組む仕組み

    それが「新産業共創スタジオ」です。

  • - 8/28 Meet Up Contents -

    8/28Meetupで新産業共創スタジオの構想を発表します。

    ぜひご参加ください。

    リフレーミング:社会起点の新産業構想を実現するには

    開会挨拶

    紺野 登 :一般社団法人Japan Innovation Network 代表理事

    新産業創出のOS:イノベーション経営(ISO56002)と求められるスタジオ・モデル

    プレゼンテーション①

    西口 尚宏 :一般社団法人Japan Innovation Network専務理事

    新産業共創スタジオ:日本流新産業版の共創エコシステムを生み出す

    プレゼンテーション② 
    留目 真伸 :SUNDRED株式会社 代表取締役 / パートナー

    「3つの問い」に答えるために必要なこと

    --「新産業共創スタジオ」への期待

    --「インタープレナー」という働き方

    パネルディスカッション

    金子 智樹:SUNDRED株式会社 取締役 / パートナー 

    その他ゲスト現在調整中

    ラップアップ:3つの問いに答える「新産業共創への参画方法ご案内」

    プレゼンテーション③

    住友 滋: SUNDRED株式会社  取締役 / パートナー 

    Q&A

    懇親会

  • - Guest -

    当日登壇するゲストを紹介します

    紺野 登

    一般社団法人Japan Innovation Network 代表理事

    多摩大学大学院教授(知識経営論)

    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)特別招聘教授

    エコシスラボ株式会社代表

    一般社団法人Future Center Alliance Japan 代表理事

    The New Club of Paris 理事

    日建設計顧問

    早稲田大学理工学部建築学科卒業。博士(経営情報学)。知識創造理論と場の理論の研究と実践を進めている。

    西口 尚宏

    一般社団法人Japan Innovation Network専務理事

    一般社団法人日本防災プラットフォーム 代表理事
    パーソルホールディングス株式会社 社外取締役
    国連開発計画(UNDP)イノベーション担当上級顧問
    上智大学 特任教授
    上智大学経済学部卒、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院卒(MBA)。日本長期信用銀行、世界銀行グループ人事局(ワシントンDC)、マーサー社ワールドワイドパートナー、産業革新機構 執行役員等を経て現職。大企業からイノベーションを興す活動に注力。SDGsをイノベーションの機会と捉えるプラットホームSHIP(SDGs Holistic Innovation Platform) をUNDPと共同運営。

    留目 真伸

    SUNDRED株式会社  代表取締役 / パートナー

    株式会社HIZZLE ファウンダー / 代表取締役

    早稲田大学政治経済学部卒業。総合商社、戦略コンサルティング、外資系IT、日系製造業等において要職を歴任。レノボ・ジャパン株式会社、NECパーソナルコンピュータ株式会社 元代表取締役社長。大企業のマネジメント経験、数々の新規事業の立ち上げ、スタートアップの経営を通じ、個社を超えて全体像を構想し自在に社会に対して価値を創出できる「社会に雇われる経営者(経営者3.0)」が求められていると実感。HIZZLE(ヒズル)にて「経営者の育成」「未来型企業へのトランスフォーメーション支援」に取り組む。株式会社資生堂CSOを経て2019年7月よりSUNDREDの代表に就任し、「新産業共創スタジオ」を始動。

    住友 滋

    SUNDRED株式会社 取締役 / パートナー 

    株式会社コンセラクス 代表取締役

    キュレーションズ株式会社 取締役会長

    青山学院大学理工学部、MIT Sloan School卒業。ソニーに入社後、複数の社内カンパニーの立ち上げに参画。ネット事業系社内カンパニーの新事業開発室長や、ライフスタイル系事業戦略等を担当後、アサヒビールと合弁会社を設立し代表取締役に就任。同社と複数の子会社でMEBOを行い、スタイリングライフ・ホールディングスを設立、コーポレートオフィサーに就任。その後、クオンタムリープにてエグゼクティブ・ パートナーなどを歴任。2011年、成長事業の共創支援を行うコンセラクスを設立し代表取締役に就任。

    金子 智樹

    SUNDRED株式会社 取締役 / パートナー 

    金子コード株式会社 代表取締役社長

    青山学院大学経済学部卒業。1990年4月 金子コード株式会社入社。

    1994年シンガポール現地法人のKANEKO (ASIA)PTE., LTD の初代社長に就任。以来、中国生産拠点の金子電線電信(蘇州)有限公司と併せた海外事業の責任者としてグローバル営業・経営に従事。2005年 代表取締役社長に就任。2013年 JSAのワインエキスパート資格取得。キャビア事業等、自社の新規事業を牽引するともに、SUNDRED / 新産業共創スタジオにおいて中小企業の活力を日本の産業活性化、新産業共創のドライバーにすることを目指している。

    尾崎 典明

    筑波大学国際産学連携本部 准教授​

    エスファクトリー 代表

    一般社団法人TXアントレプレナーパートナーズ 副代表理事

    2004年九州工業大学大学院・工学研究科物質工学専攻修了。コンサルティング会社にて企業の新事業・新商品開発支援に携わる。2009年S-factory創業、企業に加え、自治体、NPO、スタートアップに対し支援を行う傍ら、官公庁等のアドバイザー等歴任。業種業態問わず、またその事業ステージによらず、それぞれの課題に応じた支援を実践。現在、TXアントレプレナーパートナーズ副代表理事、筑波大学国際産学連携本部准教授、NEDO NEP事業カタライザーも兼務。

    澤山 陽平

    Coral Capital 創業パートナー

    2015年より500 Startups Japan マネージングパートナー。シードステージ企業へ40社以上に投資し、総額約110億円を運用。500以前は、野村證券の未上場企業調査部門である野村リサーチ・アンド・アドバイザリー(NR&A)にて IT セクターの未上場企業の調査/評価/支援業務に従事し多くのテックIPOを手がけた。さらに以前はJ.P. Morganの投資銀行部門でTMTセクターをカバレッジし、数千億円のクロスボーダーM&Aのアドバイザリーなどに携わった。東京大学大学院 工学系研究科 原子力国際専攻修了。修士(工学) 。

    林 揚哲

    中小企業庁 創業・新事業促進課長

    1989年早稲田大学法学部卒。住友信託銀行にて海外事業、関西電力にて新規事業立ち上げに携わる。2004年経済産業省入省、企業の必須3要素であるヒト・モノ・カネに関わる産業人材、産業機械、産業金融での政策立案関係部署を経て、2019年より中小企業庁創業・新事業促進課長。

    中村 亜由子

    eiicon company 代表/founder

    2008年株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)入社。 以来、doda編集部、人材紹介事業部法人営業など、HR転職領域に従事。2015年「eiicon」事業を起案・推進。現在は全国各地の7000社を超える様々な法人が登録し、日本最大級の企業検索・マッチングプラットフォームとなった「eiicon」を運営するeiicon company の代表/founderを務める。年間40本以上のイベントにおいて講演・モデレートなども務め、多くのアクセラレータープログラムのメンター・審査員等幅広く活動している。

    角 勝

    株式会社フィラメント 代表取締役CEO

    20年間にわたり大阪市役所にて勤務し「大阪イノベーションハブ」の立上げと企画運営を担当。2015年、大阪市を退職し、フィラメントを設立。多くの企業で新規事業創出プログラムの構築・実行支援や、独自設計したワークショップとコミュニティ創出手法を用いた人材開発・組織開発を手掛ける。2016年には企業アライアンス型オープンイノベーション拠点The DECKの立上げにも参画し、他のコワーキング・コラボレーションスペースのコンセプトメイクにもアドバイザリーを提供している。

  • - Access -

    会場名:BASE Q

    東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 6F

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    本イベント主催および新産業共創スタジオの共同運営者を紹介します